CustomScript

2017年6月24日土曜日

画像ビューアー 「NeeView」1.23 更新しました

  • WPF
画像ビューアー NeeView を 1.23 に更新しました。
バグ修正、パッケージ構成変更のみとなります。追加機能はありません。

1.23

(2017-06-24)

パッケージ構成変更

実行ファイル名とその挙動を以下のように変更しました。 64bit版 / 32bit版 という区分から 通常版 / Susie対応版 という区分に変更します。

実行ファイル64bitOS32bitOSSusie
NeeView.exe
NeeViewS.exe○※※32bitで動作

インストーラーを1つに統合しました。1つのインストーラー NeeView1.23.msi で NeeView.exe と NeeViewS.exe がインストールされます。これは NeeView1.22-32bit.msi の後継インストーラーであり、NeeView1.22-64bit.msi 系統は廃止されます。

バグ修正

  • フォルダーリスト表示時に異常終了することがあるバグ修正
  • フォルダーリストを表示したときにフォーカスされないことがあるバグ修正
  • フォルダーリストの項目アイコンが右づめにならないことがあるバグ修正
  • 印刷ダイアログを閉じたときに異常終了することがあるバグ修正(印刷ダイアログ表示中のブック切り替えを禁止した)
  • ページリストの並び順コンボボックスが機能しないバグ修正
  • エフェクトの設定が機能しないバグ修正


内部構造を大きく変えたため既存の機能に不具合があるかもしれません。もしバグを見つけられましたらご報告いただけると助かります。

2017年5月17日水曜日

画像ビューアー 「NeeView」1.22 更新しました

  • WPF
画像ビューアー NeeView を 1.22 に更新しました。
サイドバー実装が主な更新です。



1.22

サイドバー

  • 画面の左右にサイドバーを追加。アイコンを押すことで対応するパネルの表示を切り替えます
  • サイドバー自体の表示切り替え可能 (表示 > サイドバー)
    アイコンをドラッグして左右のサイドバー間で移動させることが可能です。

パネル単位の設定

  • 各パネルに設定ボタン[…]を追加
  • パネル単位でリスト表示形式を設定するように変更 (設定ボタン > 一覧表示、コンテンツ表示、バナー表示)
  • バナー表示対応。バナーサイズをある程度設定可能 (設定 > 詳細 > バナーサイズ)
  • 履歴やブックマーク等の設定ボタンに無効な項目を削除する機能追加

フォルダーリスト機能追加

  • ページリスト表示切り替えを設定ボタンから行うように変更
  • 項目の右クリックメニューからサブフォルダー読み込み指定でブックを開くことができるようにした
  • フォルダー単位でサブフォルダー読み込みを既定にする設定追加 (設定ボタン > この場所ではサブフォルダーを読み込む)
  • ホームボタンの右クリックメニューから「この場所をホームに設定する」機能追加
  • ファイルアイコン表示方式の設定追加 (設定 > 表示設定 > フォルダーアイコン >ファイルアイコンを左に表示する)

(設定 > ページ設定) を整備

  • ページ設定に関する設定を (設定 > ページ設定) にまとめた
  • サブフォルダー自動読み込み判定にページ外ファイルを含めるかの設定を追加 (設定 > ページ設定 > サブフォルダー読み込み自動判定)
    ブックを開いたときに適用されるページ設定がわかりにくいため、各項目のポップアップメニューに説明を追加して多少わかりやすくしました。

タイトルバー非表示時の挙動

  • タイトルバーを表示しない設定でのウィンドウ枠表現を変更
  • タイトルバーが表示されていない場合にメニューバー上に閉じるボタン等のシステムボタンを表示するようにした
    タイトルバーが表示されていないときのウィンドウ枠表現は設定できます。以前の表現に戻したい場合はこの設定を「WindowFrame」にしてください。 (設定 > 詳細設定 > タイトルバー非表示でウィンドウ枠非表示)
    システムボタンが表示されているときのメニューバーでドラッグやダブルクリック等のタイトルバー操作が可能です。ただしフルスクリーン時には標準設定では機能しません。 (設定 > 詳細設定 > フルスクリーン時のタイトルバー操作)

本単位としての名称「フォルダー」を「ブック」に変更

  • さまざまなコマンド名や説明で「フォルダー」が「ブック」に置き換わっています。 これにより「フォルダー」はファイルシステム上のフォルダーの意味のみとなります。 「フォルダーリスト」のみ両方の意味があるため変更しておりません。

その他

  • メッセージダイアログのデザイン刷新
  • 画像デコード失敗時にカラープロファイルを無効にして再読込するようにした
  • ファイル名変更で使用できないファイル名チェック強化
  • パネルのリストスクロールをピクセル単位に変更
  • サムネイル画像のデータサイズを256x256に収まるサイズから256x256と同じ面積になるサイズに変更
  • ネットワークアクセス許可設定の実装 (設定 > 詳細設定 > ネットワークアスセス許可)
  • ルーペ倍率変化単位、ページ切り替え時のルーペ解除設定追加 (設定 > 詳細設定 > ルーペ倍率変化単位,ルーペページ切り替え解除)

バグ修正

  • 前回開いていたブックを履歴とは別に保存するようにした。 これにより、閉じていた場合でも開かれてしまうバグ、履歴閲覧時の再開で正常に復元されないバグ、履歴保存数0設定で機能しない現象を回避
  • 「次のブックへ移動」コマンドで対象がショートカットの場合にフォルダーリスト上の挙動がおかしくなるバグ修正
  • ウィンドウドラッグがDPIに対応していなかったバグ修正
  • ドラッグ回転の中心がDPIに対応していなかったバグ修正
  • 名前変更TAB移動でフォルダーが切り替わらないバグ修正
  • ルーペの長押し判定時間の設定が反映されていないバグ修正
  • コンテキストメニューで「最近使ったフォルダー」が機能しなくなるバグ修正
  • 2ページ表示時のページ間隔の計算が間違っていたバグ修正。
  • タイトルバーOFF時に最大化するとタスクバーが隠れてしまうバグ修正
  • Windows7でフルスクリーン解除後にウィンドウがタスクバー手前に表示されてしまうバグ修正
  • ファイル削除後にパネルが自動的に隠れなくなるバグ修正



メニューバー上の閉じるボタンとかはWindows10に似せて作ったボタンだったりします。サイドバーはCodeというテキストエディタ、ダイアログはUWPアプリに似せてます。いろんなもののよせあつめでできてます。

2017年4月17日月曜日

Visual Studio Code で文字コードの自動判別

  • Visual Studio Code
日本語のSJISのテキストを開くと文字化けし、その都度手動で文字コード変更が必要でしたが、 Visual Studio Code バージョン 1.11 から文字コードを自動判別してファイルを開くことが可能になりました。

https://code.visualstudio.com/updates/v1_11#_auto-guess-encoding-of-files

ユーザー設定 ([ファイル(F)]>[基本設定]>[設定(S)]) に files.autoGuessEncoding を設定することで自動判別が有効になります。

{
  // 有効な場合、ファイルを開くときに文字セット エンコードを推測します
  "files.autoGuessEncoding": true
}

快適です。まだまだShift-JISな文書は多いですからね。

2017年4月16日日曜日

画像ビューアー 「NeeView」1.21 更新しました

  • WPF
画像ビューアー NeeView を 1.21 に更新しました。
印刷機能実装、入力組み合わせ拡充が主な更新です。

1.21

(2017-04-16)

印刷機能実装

  • コマンド追加 (印刷)
  • メニュー追加 (ファイル > 印刷...)
    表示エリアやエフェクトを反映させた、表示のままの印刷も可能です。
    複数枚で1つの画像を印刷することが可能です。

ショートカットキー拡充

  • TABキーの入力に対応
  • ALTキーの組み合わせ入力に対応
    これらのキーはシステムでも使用されているため、注意してご使用ください

マウスボタン入力拡充

  • マウスの複数ボタン組み合わせ入力に対応
    マウスの複数ボタン組み合わせは、最後に入力されたボタンを主キーとします。 例えば右ボタン+左ボタン入力である LeftButton+RightClick と RightButton+LeftClick は区別されます。

マウスドラッグ入力拡充

  • ドラッグ設定を入力式に変更(設定ウィンドウ:画像操作 > ドラッグ操作)
  • 左ボタン、中央ボタンだけでなく、すべてのマウスボタンとその組み合わせによるドラッグ操作に対応 (右ボタンドラッグのみジェスチャーに設定済み。変更不可)
  • ウィンドウドラッグの標準設定を RightButton+LeftButton に変更

ファイル操作系コマンド有効/無効機能実装

  • コマンド追加 (ファイル操作有効/無効)
  • メニュー追加 (その他 > ファイル操作許可)
    このフラグがOFFの場合は削除や名前変更といったファイル操作系のコマンドが無効になります

カスタム背景実装

  • コマンド追加 (背景をカスタム背景にする)
  • メニュー追加 (画像 > 背景をカスタム背景にする)
    設定で背景色や背景画像を指定します。(設定ウィンドウ:表示設定 > カスタム背景)

詳細設定 (設定ウィンドウ:詳細設定)

  • 詳細設定にファイル削除の確認ダイアログ表示設定を追加(ファイル削除確認)
  • ルーペ倍率等の詳細設定追加(ルーペ標準倍率、ルーペ最小倍率、ルーペ最大倍率、ルーペ倍率リセット)

その他

  • メニューのページリストのコンテンツ表示フラグが反映しないバグ修正
  • ページリスト有効時、--fullscreen=onで起動するとハングするバグ修正
  • 「メニューを自動的に隠す」の設定が保存されないバグ修正
  • 画像をDPI依存にしたときのスケール100%表示でのバグ修正
  • 簡単なZIPヘッダチェック導入。ZIPフォーマットでないファイルを読み込もうとすると応答がなくなるバグに対処。
  • チェック背景のDPI対応
  • 設定メニューの一部ボタンをテキストボタンに変更
  • スライダーページ数表示位置を設定可能にした(設定ウィンドウ:表示設定 > スライダー)
  • マウスジェスチャーでクリックのみの入力(Click)は無効になり、何らかのジェスチャー後のClickのみ有効になります(例:←→Click)
  • 「フォルダー」「アーカイバー」表記統一
  • ファイル削除、名前変更失敗時のリトライ処理追加
  • パネルでの詳細表示ポップアップの頻度軽減、ファイル名変更時のポップアップ抑制
  • 長押しでないルーペ中のマウス入力反映。ホイール操作のみルーペ倍率変更に使用されます



Windows 10 Creators Update が来ましたね。
いっしょに .Net Framwork 4.7 も公開されて驚きました。
タッチ操作系の改善が気になりますが、当面は4.6.2のままの予定です。

2017年4月3日月曜日

ファイル検索ツール「RealtimeSearch」1.6 更新しました

  • WPF
ファイル検索ツール RealtimeSearch を 1.6 に更新しました。
内部構造を結構変えましたが、機能的には細かい修正になります。
  • 検索キーワード順番一致オプション実装
  • クリップボードのファイル名を検索キーワードとして認識するようにした
  • ファイル名変更での拡張子変更警告実装
  • ファイル名変更での使用不可文字チェック実装
  • フォルダー名前変更では拡張子を考慮しないように変更
  • 詳細パネルを閉じている時はツールチップ表示するようにした
  • 名前変更中のツールチップ表示を抑制。
  • 内部構成変更。検索エンジン部をDLL化

2017年3月15日水曜日

画像ビューアー 「NeeView」1.20 更新しました

  • WPF
画像ビューアー NeeView を 1.20 に更新しました。
必要環境を.Net Framework 4.6.2に変更、64bit版提供、ページ送り改善、フォルダーリスト改善が主な更新です。

.Net Framework 4.6.2

必要環境を .Net Framework 4.6.2 に変更しました。
Windows10では標準環境ですが、それ以前のOSでは .Net Framework 4.6.2 のインストールが必要になる可能性があります。 対応していない環境で NeeView を実行すると .Net Framework 4.6.2 のインストールを促すダイアログが表示されますので、それに従ってインストールするか、 Microsoft ダウンロードセンター からダウンロードしてインストールしてください。

32bit版 / 64bit版

いままで32bit版のみの提供でしたが、64bit版も提供するようにしました。
64bit版は多くのメモリ(4GB以上)を搭載している場合に有効です。メモリが足りず画像が開けない問題が改善します。 ただし、64bit版ではSusieプラグインは使用できません。
Zip版(NeeView1.20.zip)には32bit版と64bit版の両方のexeが入っています。 インストール版はインストーラーをそれぞれ用意しています(NeeView1.20.msi / NeeView1.20-64bit.msi)。同時にインストール可能です。
32bit版、64bit版で設定ファイルは共用されます。

ページ送り改善

ページ送り、特にマウスホイール操作でページを送っている時のひっかかりを軽減しました。 画像の準備より移動を優先し、間に合わない場合は可能であれば読み込み完了までサムネイル画像で仮表示します。 尚、スライドショーではこれらのページ送り優先処理は無効化されます。
以前の操作感覚に戻したい場合は、設定の 全般 > ページ送り にある各種フラグをOFFにします。

フォルダーリスト改善

「ホームに移動」「戻る」(前に開いていたフォルダーへ移動)、「進む」(次に開いていたフォルダーへ移動) ボタンを追加しました。 ホームの場所は設定の 表示設定 > フォルダーリスト > ホームの場所 で変更可能です。
フォルダーリスト上でのファイル名変更に対応しました。 コンテキストメニューから名前の変更を選ぶか、F2キーで機能します。
ショートカットフォルダやファイルに対応しました。
フォルダーの並び順に「サイズ順」を追加しました。
バナー表示モードを廃止しました。代わりにコンテンツ表示モードを実装しました。 メニューの 表示 > パネルのコンテンツ表示 をONにすることで表示が切り替わります。 ここでのサムネイルはキャッシュされ、次回以降の表示が高速になります。

追加コマンド

  • 「閉じる」現在開いているフォルダーを閉じます。(メニュー > ファイル)
  • 「フォルダ列はサイズ順」フォルダーの並びをサイズ順(降順)にします (フォルダーリスト > サイズ順)
  • 「パネルのコンテンツ表示ON/OFF」(メニュー > 表示)
  • 「ページリストのコンテンツ表示ON/OFF」(メニュー > 表示)

その他

  • モニター毎のDPI対応 (Windows10のみ)
  • マウスホイール回転量をコマンド回数に反映
  • スライダーにページ表示を追加 (設定 > 表示設定 > スライダー)
  • スライダー上でのホイール操作は固定でページ送り挙動を行うようにした
  • サムネイルリスト上でのホイール操作実装
  • スライドショーのインターバル時間を小数点以下も入力可能にした。画像読込時間は含まれないため、目安程度に。
  • 先読みモードに「先読み(開放なし)」を追加。一度読み込んだ画像をフォルダーを閉じるまでメモリ保持する。メモリが潤沢な64bit版用。(設定 > 全般 > メモリ関連)
  • 処理中マーク実装。読込等の処理中はメインエリア左上に小さい青い四角が表示されます。
  • メモリ管理強化。 画像読み込みでOutOfMemoryが発生した時はGC後にリトライを行うようにした。
  • 全コマンド初期化時に基準のキー設定を選べるようにした(標準 or ホイールでページ送り or クリックでページ送り)
  • 2ページ表示時の自動先読み判定サイズを2ページ合計サイズで判定するようにした。
  • 自動先読み判定用画像サイズの既定値を4096x4096に変更。(設定 > 詳細設定 > 自動先読み判定用画像サイズ)
  • 7z.dllロック時間の既定値を-1(無期限)に変更。(設定 > 詳細設定 > 7z.dllがファイルをロックする時間(秒))
  • アドレスバーの履歴前後ボタンのコンテキストメニューに履歴表示。
  • カーソル位置を画面中心にしてルーペを開始する設定追加 (設定 > 画像操作 > ルーペ)


パッケージサイズが倍増していますが、32bit/64bit同梱とキャッシュ管理用にSQLiteを導入した影響です。
内部的な仕組みを結構変えたので不具合あったらすみません(汗)

2017年2月18日土曜日

画像ビューアー 「NeeView」1.19 更新しました

  • WPF
画像ビューアー NeeView を 1.19 に更新しました。
新機能はありません。使い勝手等の細かい修正がたくさんです。

  • 画像読み込み改善
    • 画像サイズによって先読みの有効/無効を切り替える設定追加(設定>全般>メモリ関連>先読み)
    • 自動先読み判定は2048x4096の面積が基準(設定>詳細設定>自動先読み判定用画像サイズ)
    • 1ページ表示のときは1ページ、2ページ表示のときは2ページの先読みになるようにした
    • 圧縮ファイルで5秒間アクセスがなかったときにファイルロックを解除するように変更
      (設定>詳細設定>7z.dllがファイルをロックする時間(秒))
    • 先読みなしでも画像を複数保持していたバグ修正
  • ページ設定
    • 設定>ページ設定タブ 追加。既定のページ設定を設定可能にした
    • 「ページ設定の初期化」コマンド追加
  • 履歴設定
    • 履歴、ブックマークから復元する項目を設定できるようにした
    • 保存数制限で0を設定可能にした。この場合「前回開いていたフォルダを開く」は機能しません
    • フォルダーリスト状態の保存ON/OFF設定追加
  • コンテキストメニュー
    • コマンド化。「コンテキストメニューを開く」コマンド追加
      これまでの操作設定は無効になるためコマンドへのキー設定が必要です
      未設定の場合、アプリケーションキーでのみ開きます
    • 設定>メニュー ではコンテキストメニュー編集のみとなります
  • ルーペ
    • コマンド化。「ルーペON/OFF」「ルーペON」「ルーペOFF」コマンド追加
    • ルーペ時にパネル等の自動表示が機能しないようにした
    • ルーペ時にESCで解除されるようにした
    • ルーペ時は他のマウス操作を無効にした
    • ルーペ時に右上に倍率を表示するようにした ([設定]表示設定>通知表示>ルーペ倍率を)
  • キー設定
    • ショートカット設定で、ESCキーをショートカットキーとして登録可能にした
      ESCキーは標準で様々な機能のキャンセルに使用されているため注意してご使用ください
    • ジェスチャー設定で、マウスクリックをジェスチャー終端キーとして使用可能にした
    • 標準のホイール操作を スクロール+前/次のページに進む コマンドに変更
  • その他
    • 読み取り専用ファイルをSusie Pluginで開けないバグの修正
    • 「ウィンドウを最大化する」「ウィンドウを最小化する」コマンド追加
    • ウィンドウ最大化して終了した場合でも通常のウィンドウサイズを記憶するようにした
    • フルスクリーン時にスライダー表示にあわせてウィンドウタイトルを表示するようにした
    • スライドショー時にページ切り替え発生でインターバルをリセットするようにした
    • 画像でないページ表示が自動回転されないように矩形を正方形にした
    • 設定変更後、現在ページを再読込するようにした。これにより設定反映を確実にする
    • ページ終端での挙動設定をループを含め選択式に変更した(設定>全般>その他>ページが終わったら)
    • ドラッグ回転でのスナップ角度を指定できるようにした。(設定>画像操作>ビュー操作>回転スナップ)
    • ページ展開で除外するフォルダ設定追加(設定>詳細設定>ページ除外パス)
    • DPI非依存の画像表示ON/OFF設定追加(設定>詳細設定>画像のドットバイドット表示)

たくさん宿題が残っていますが、少しづつ対応していきます。